2022年

2022年 · 2022/01/16
公現日が過ぎてクリスマスの季節は終わったことになるが、今日のマルコ福音書を通して改めて御子の誕生物語を考えたい。信仰告白では聖書は「全き知識を与える」とあるが、わからないこともある。

2022年 · 2022/01/10
追悼礼拝は今年もコロナ禍のためインターネットによるライブ配信となりました。追悼の集会に参加される方はどうぞご参加ください。式次第は1/12ごろからダウンロードできます。

2022年 · 2022/01/09
3年分の年間聖句を読んでみると、意外と筋の通った並びになっているように思うのは私だけだろうか。