2023年 · 2023/02/04
「大人のかるた取り大会」 1月28日は寒い日でしたが、地域サロンに出かける直前には、青い空にお日様が出て暖かくなり、出かけ易い天気になりました。  香櫨園教会の一階は、あっという間にほぼ満席になりました。名札をぶらさげて、顔見知りになった人と挨拶を交わして賑やかです。

2023年 · 2023/02/03
1月29日の礼拝後に、「一日アシュラム」という分かち合いの時間が持たれました。 2時間のプログラムを通して、賛美歌を歌い、聖書を読み、祈りの時を分かちあうことができました。

2023年 · 2023/02/02
 早くも2月に入りました。まだまだ肌寒い気候が続きますが、体調を崩されませんように。  ところで今年の立春は2月4日です。一年で一番寒い時期に春が来るというのは不思議ですね。

2023年 · 2023/01/30
イエスの生まれ故郷のナザレの人々は、最初はイエスのことを誇りとし、その恵み深い言葉に心を打たれていました。しかし、そのうちイエスの言葉と存在は、人々の持っていた常識の許容範囲を超えていきました。それが人々の心の中に不安を生み、イエスの存在を気に入らなくさせ、崖から突き落とそうとする行動にまで駆り立てたのです。

2023年 · 2023/01/29
 4月より新たに、マルコによる福音書を1章から少しずつ読み進めています。イエス・キリストが告げてくださった福音の喜びの言葉を共に味わいましょう。

2023年 · 2023/01/23
シモンは徹夜で漁をしたのにもかかわらず、何の収穫も得られなくて疲れ果てていました。そのようなシモンにイエスの方から近寄り、舟を貸して欲しいと頼まれます。それはイエスにはシモンが必要だったからです。私たちも一生懸命やってきたことが何の結果も出ないときに、疲れ果ててしまうこともあります。しかし、そういうときにこそイエスは近寄って声をかけてくださっているのです。

2023年 · 2023/01/16
イエスは罪に生きる人間を審くために、この世界にやって来てくださいました。それは聖霊と火によるバプテスマを人に与えることによって、その人の罪を赦して救うためです。また、イエスはただ審く人ではなくて、審かれる人にもなってくださいました。

2023年 · 2023/01/16
ホスピスですごす70代後半男性がいる。肺がんで、2ヶ月ほど入院している。 この数年、新型コロナ感染症の影響で、ホスピスで過ごすことは、以前ほど楽ではないかもしれない。それは、感染防止の観点から社会とのつながりが制限されて、閉鎖的になってしまったからである

2023年 · 2023/01/09
地域サロン「オアシス」のご案内2023/1月、新春かるた取り大会

2023年 · 2023/01/09
 香櫨園教会の2023年の聖句に選ばれたのは、「喜ぶ人と共に喜び、泣く人と共に泣きなさい。」です。この御言葉が選ばれたのは偶然ではありません。神はこの教会に、「今年一年を、この御言葉に本気で生きてみよう。」と語りかけています。父なる神という存在は、いつも人間への語りかけを、親心である聖霊を送って気づかせようとしているのです。

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