2026年 · 2026/07/27
 これは、ぼくが何十年も前から焦がれ続けてきた植物、カラスウリです。初夏の夜、闇の中に浮かび上がるレースのような白い花は、そのあまりの繊細さに、自分には描けないと長い間封印してきました。花にさえ滅多に出会えないのですから、秋に真っ赤な実を結んだ姿となると、なおさらでした。「来年こそは」と願いながら、季節を何度も見送ってきました。

2026年 · 2026/07/26
の聖書箇所においての神の計画は、船の乗員は、誰一人欠けることなく必ず助かるというものでした。しかし、その神の計画を妨害しようとする悪しき存在が、神の計画を妨害するために、人間の利己的な思いを利用していきます。 実に、自分たちだけが助かろうとする船員たちが、小舟で船を脱出しようとしました。しかし、それを見抜いたパウロによって、この企ては阻止されます。そして、船を操る船員が船に留まることによって、乗員は誰一人死なずに済みました。

2026年 · 2026/07/26
「歌遊びを楽しもう!!」  猛暑が続く土曜日の午後。気温は35度を超え、皆さんに無事にお集まりいただけるか少し心配もありましたが、地域から21名の方が足を運んでくださいました。教会員9名と合わせ、総勢30名の賑やかなオアシスの会となりました。

2026年 · 2026/07/26
地域サロン オアシス(2026/9月)のご案内 ★開催日: 2026年9月26(土) 13:30 ~ 15:30 ★主なプログラム  ○チャレンジ・コーナー 「ティム・クレイグのおもろい世界! ギターで歌う10曲」 芦屋在住のアメリカ人 ティム・クレイグさんのギターとトークを楽しみましょう! その後は飲み物とケーキ/おしゃべりと歌で楽しい時をお過ごし下さい。

2026年 · 2026/07/26
★開催日: 2026年9月26(土) 13:30 ~ 15:30 ★主なプログラム  ○チャレンジ・コーナー 「ティム・クレイグのおもろい世界! ギターで歌う10曲」 芦屋在住のアメリカ人 ティム・クレイグさんのギターとトークを楽しみましょう! その後は飲み物とケーキ/おしゃべりと歌で楽しい時をお過ごし下さい。

2026年 · 2026/07/23
8月(がつ)は、『平和(へいわ)』について考(かんが)える月(つき)ですね。 今(いま)から81年前(ねんまえ)の8月(がつ)15日(にち)、日本(にほん)は戦争(せんそう)を終(お)え、「これからは、二(に)どとこちらから戦争(せんそう)をしません」と約束(やくそく)をしました。

2026年 · 2026/07/21
パウロの乗った船には、嵐の中でも安全に航行出来る「羅針盤」などありませんでした。だから、暴風が吹き荒れる中で、行く先がわからず、助かる望みもまったく消え失せようとしていました。 しかしパウロには特別な羅針盤がありました。「ローマに必ず着く」という確信が、彼の羅針盤となりました。更にこの時、神からの天使が現れて語り掛けられる中、パウロは「自分が今まで持っていた羅針盤は正しい」との確信が強められていきました。

2026年 · 2026/07/20
「聖書を学ぶ会」は、どなたでも参加することができます。皆様の豊かな人生を築くために、どうぞお気軽にいらしてください。  また「夜の部」は19:00から始まります。夜の方がご都合の良い方はどうぞ「夜の部」にご参加ください。

2026年 · 2026/07/12
使徒パウロは、ローマに行って福音を宣べ伝えることが「主イエス・キリストが自分に命じられていること」と感じていました。彼は聖霊に導かれ、船でカイザリヤからローマに向かうことになりましたが、そのローマに至る船旅は困難を極めました。 そこに、神の約束に従う努力をするパウロと、そのパウロを実際に神が守るという共同作業の道がありました。パウロは、復活の主イエス・キリストと出会って、悔い改めた時からその道を歩み始めました。彼は自分で努力するだけではなく、同時に神の恵みに依り頼む信仰の中で、守られ、導かれていったのです。

2026年 · 2026/07/05
福音を証しする自分を通して、神が働いてくださることを体験することがあります。身近な人に福音を伝道することによって、その人の魂が救われる経験をすると、福音がどれほど素晴らしいものかが分かるようになります。しかし、私たちが語る福音を聞く人々の反応は様々です。

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