2024年

2024年 · 2024/02/26
お待ちせしました。3月のオアシスは「ボッチャ」です。しばらくしなかったので「ピタッと」寄せられるかな?「きっと大丈夫?」 ❇一階では「お花見オープンカフェ」(3/23土曜日 13:30〜15:30)を開催しています。こちらもどうぞお立ち寄りください。

2024年 · 2024/02/26
2024年2月 地域サロン「オアシス」  2月24日のチャレンジコーナーは、「脳ハツラツゲームと歌」でした。...

2024年 · 2024/02/26
ステファノの処刑によって教会は大きな迫害を受けることになりました。歓迎できない出来事ではありましたが、その迫害をきっかけに、イエス・キリストの福音は、満を持して世界に広がっていくことになります。

2024年 · 2024/02/26
皆さま、暖かい季節がもうそこまで来ています。ところで、これからの季節は卒業の季節でもあります。卒業は次の世界への出発を意味します。寂しいかもしれませんが、そこには新しい世界への希望もあります。そして、私たちの地上の人生にも終わりがあり、卒業の時があるのです。聖書はそれを永遠の世界への出発だと言います。

2024年 · 2024/02/25
毎週水曜日10:00から「聖書を学ぶ会」を行っています。内容は簡単な「聖書入門講座」です。「この世にはなぜ不幸があり、なぜ人は苦難に会うのか?」など現実の日常の問題と関連させ、その解決策を聖書から読み取っていきます。

2024年 · 2024/02/19
ユダヤ最高議会の裁判の場で、被告人ステファノの弁明の言葉を聞いたユダヤの人々は怒りました。そのとどめの言葉は、「天が開いて、人の子が神の右に立っておられるのが見える」との言葉でした。その言葉をきっかけとして、人々はステファノに襲いかかり、石打の刑に処したのです。

2024年 · 2024/02/18
「2/25の礼拝交流について」 2/25にお招きする柴田信也牧師は、兵庫県南部大地震によって開設された兵庫教区長田活動センターの主事として、また、東北地方太平洋沖大地震の発生後は日本キリスト教団東北教区被災者支援センター「エマオ」の立ち上げと初動に取り組まれた経験のある牧師です。
2024年 · 2024/02/11
イスラエルの歴史の中で幕屋や神殿が造られました。その中には石の板に刻まれた「十戒」が契約の箱に納められ、神の臨在の象徴となりました。イスラエルの人々は、契約の箱が安置してある幕屋や神殿に、神が住んでおられると信じていたのです。

2024年 · 2024/02/11
大腸がんで人工肛門をつけた80歳男性Aさんである。人工肛門のまわりにしこりができて、細胞を検査したところ、がんの再発とわかった。外科医に相談すると、放射線治療を勧められた。だが、放射線治療ではがんを完全に取り除くことはできないと説明された。


さらに表示する